2009年8月16日日曜日

インドの市場開放か?

『アメリカ一国の市場だけでは、もはや駄目だ。』と受け止めています。
今後、成長しそうな市場を開放していってるんだと思います。

中国とASEANの投資協定

一般の日本人がA株持つのはまだ先の話ですかね。。
東南アジアから中国へすごいマネーが流れそうな気がします。
今の中国バブルが加速するかもしれません。。バブルと承知の上で投資しないと偉い目に合いそうだ。

一般の日本人がA株持つのはまだ先の話ですかね。。
東南アジア

2009年8月14日金曜日

韓国とインドの貿易協定

韓国も強いですね。輸出で飯食ってる国なんで、対策も輸出ですね。
将来の大きな市場に対策を討ってるということを感じました。

アメリカ人、カローラに乗る。

アメリカ人もエコ意識が芽生えたんでしょうね。
GM破綻も象徴的でしたが、このニュースも衝撃的でした。
似合わないけど、乗るべきだと思います。

2009年8月13日木曜日

ロシアの強気が戻る。



以前、北方領土支援拒否のニュースを見たが、上記の解釈が正しいと思う。
『援助はもう結構です。北方領土の返還!? はぁ?』

ハイパージェットコースター・ロシアの投資も少し広げようかと思う。
政治的リスクも加味すると1%~10%ぐらいのレンジで良いかと思う。

2009年8月12日水曜日

とりあえず、景気回復局面へ

バフェットの発言を見てみる限り、正常な景気回復になりそうです。



『いや!まだわからないぞ!』って巷で言ってびびらす人もいます。
しかし大きな、景気循環で考えると今は、以下のような季節。
経済・・・・春前の最後の冬
株価・・・・春の始まり

1992~1993期の景気回復局面では、ワールドコムの粉飾決算・破綻でゴタゴタになりました。
こういうので欺かれてはいけないと考えています。
上記のような事件は日本でもライブドアショックが起きたように、いつでも起こりうることだと思います。(規模は全く異なりますが。)
このような大事件は経済には、そんなに影響を与えない。
その割に株は大幅に下がる。そしてまた大きな景気サイクルの相場に戻る。
『株がわからない』といわれる由縁でもあり、逆にありがたいのかもしれません。

一番、大事なのは景気サイクル。
それを加味した上で大事件を想定していないと、儲け損してしまうと思います。